家計見直し『2026年2月』

家計簿・節約

家計見直し1年と2ヶ月目。

2025年から1年通して「家計簿アプリ」で支出管理したおかげで、月ごとの支出の目安がわかってきた。

課題は、

  • 「食費」「日用品費」「ガソリン代」をどれくらい削減できるか。
  • 副業を含めた「収入アップ」
  • 「生活防衛資金」1年分(約400万円)の貯蓄

今月は、

  • 「児童手当」の給付月だったこと
  • 「子育て応援手当」(子ども1人につき2万円)が給付されたこと
  • 想定外な「出費」がなかったこと

もあって、なんとか赤字を出さずに済んだ月だった。

それでは今月2026年2月の収支について公開していきます。(※家計簿アプリ『マネーフォワードme』を使用)

2026年2月の収支

収入項目金額備考
給与379,671円
児童手当220,000円2ヶ月分
子育て応援手当100,000円子ども5人分
収入合計699,671円
支出項目金額備考
食費140,777円
住宅ローン77,463円
日用品76,374円
自動車38,950円ガソリン代、洗車代
水道・光熱費38,900円電気代、ガス代
教養・教育34,900円塾代
通信費12,719円モバイル、光回線
交通費7,000円モバイルSuica(高1娘の部活遠征など)
衣服・美容5,478円しまむら・美容院
現金・カード5,280円コストコ年会費
保険5,000円県民共済
趣味・娯楽4,847円メガスポーツ(使途不明)
交際費4,623円冠婚葬祭、送別品、プレゼント代
健康・医療3,278円ジム代
税・社会保障117円国税・地方税
支出合計455,706円
収支合計金額備考
2026年2月+243,965

2026年2月家計簿のまとめ

今月は、「特別な支出」項目に当たる出費がなかったことと、

給与以外の収入として「児童手当」「子育て応援手当」の給付があったことが、

大きかった!

それと、

「小学校」「中学校」「高校」関連の学費の引落がなかったことも地味に大きい。

現状を打破するためには、

  • 食費
  • 日用品費
  • ガソリン代

をもう少し削減して、『収入』を増やすことしかない。

引き続きがんばります。

家計見直し『2026年2月』は、ここまで。

ではまた、バイバイ。

家計簿・節約
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